テラヘルツジェネレーターの効果的な使い方①

テラヘルツ・ジェネレーターの効果的な使い方【身体編】

以前紹介しました『テラヘルツジェネレーター』の効果的な使い方を紹介していきます。これは瞑想をしながら確認して得た情報なので個人的なものかもしれませんが、参考になる部分もあるかと思い、シェアしていきたいと思います。

エネルギーセンターに照射する

上図にポイントをまとめていますが、各箇所に1分程度、朝昼晩など時間がある時に照射していくと良いです。もちろん不調箇所があればそこをピンポイントで狙うのも良いと思います。

1.チャクラへの照射

①の(へそ)下5㎝は第2チャクラと言われているエネルギーセンターになります。②の胸は第4チャクラ、③の眉間(みけん)は第6チャクラになります。

それぞれ固有のエネルギーではありますが、相互に関与し合って全体を創り上げています。

2.盆の窪と耳上部への照射

④の(ぼん)(くぼ)は延髄の位置になるのですが、眉間と延髄は陰陽関係にあり、極めて重要なパーツになります。

⑤・⑥の耳上部は『神門(しんもん)』という耳ツボがある箇所になるのですが、自律神経を整えたりする重要な部分です。

3.頭頂部への照射

上図には書いてないのですが、頭頂部(とうちょうぶ)への照射もおすすめです。夜寝る前に枕の上方にティッシュペーパーの箱を置いて、その上にテラヘルツジェネレーターを置き、頭頂に向けて照射します。

テラヘルツジェネレーターを使いこなすなら

テラヘルツジェネレーターを頻繁に使うと、電池の消耗も早く、再々買うことになります。単4電池を3本セットしますが、僕はPanasonicの『エネループ+充電器』を使ってます。

最新のものですと2100回繰り返し急速充電できますし、非常時にも予備を持っていると安心できます。通常のアルカリ電池は自然放電しているので何年も買い置きしていると使う時には残量が少し…という残念な結果に。一応消費期限も書かれてますが。

上記の充電器は単3・単4を4本同時充電でき、最新のエネループは10年後でも残量70%を保持していますので、非常用電池にはエネループの方が良いかなと思います。

それとアルカリ電池は初期電圧はそこそこあるのですが、急速に落ちていきます。エネループだと容量がなくなるまで1.2V付近を維持してくれるので、安定した電力供給もできます。

短期目線であれば高く感じますが、中長期的に見ればゴミも増やさないで済みますし、経済的でもあります。非常用途は一気に揃えなくても、少しずつ買い足していけばそこまで負担にもならないですので。電池を気にすることなく使い倒してみてください。

最後までお読み頂いて、ありがとうございます。


About Me
Hedy

ヘディ
経営者。宇宙科学と真理を探究。専門は教育・IT・美容・健康。山口県岩国市在住。
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2015.12.08
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